その人=障害のある方、保護者、職員がそれぞれ願う地域の暮らしと、次代の担い手たちが活躍し続ける地域を考え、社会に働き続ける。
今だけでなく、ずっと先の未来も、障害のある方、ご家族、そして働く私たちが「この街で生きてきて良かった」と思える地域をつくること。30年後の未来の担い手へとバトンを渡していくこと。それが私たちの存在意義です。
社会福祉法人楽笑
その人が願う地域の暮らしを永続的なものにする。