社会福祉法人悲田院

不安なく就職できました

板山 藍花

2025年入社  支援員  長崎国際大学  人間社会学部 社会福祉学科

Q入社のきっかけは

私が悲田院での就職を決心した最大の理由は、ブラザーシスター制度があったからです。就職前の大きな不安の一つが仕事を覚えられるかどうかでした。3か月間年が近い先輩についていただき、勤務形態も同じで手厚く教えてもらう事が出来るこの制度がある事を知り、不安なく就職できました。現在、入職1ヶ月目でシスターの指導のもと、少しずつですが確認を重ねながら仕事を覚えることができています。



Q社会福祉法人悲田院のおすすめポイントは?

私がこの仕事をしてやりがいを感じる時は、利用者の方が活動や外出をしている時の笑顔を見た時です。笑顔が見られると「また頑張ろう!」と思えるため、利用者の方の笑顔を引き出せるような声の掛け方や支援を普段から心掛けるようにしています。
また、利用者の方一人一人にとっての課題が少しずつでも減っていったり、小さな成長を見ることができた時に嬉しくなります。