社会福祉法人多摩同胞会

日々の小さな思い出を積み上げていく仕事です

池野美菜

2026年入社  少年指導員  日本福祉教育専門学校  社会福祉学科

Q入社のきっかけは

大学卒業後、会社員としてホテルで働いた際に、利用者の方にとって、もっと身近な存在になりたいと思うようになりました。そこで、専門学校に入学し、福祉の仕事で働いてみようと思いました。元々女子大に通っていたこともあり、母子生活支援施設では働く大人の女性に対して支援ができることや、家族を一体に支援することができることに関心を持ちました。また、自然豊かな環境で、子どもの成長を支援できることにも魅力を感じたため、多摩同胞会に入職しました。
少年指導員として小学生と関わる機会に恵まれ、大人として子どもに関わり、時間を共有できる楽しさを実感しています。身近に先輩社員もいるので、学童のことや業務のことで分からないことも聞きやすい体制です。自然いっぱいの環境の中、楽しく過ごすことができています。勉強をする時間だけでなく、遊びの時間での学びがあることを、日々発見しています。



Q今取り組んでいる仕事は?

少年指導員として小学生と関わる機会に恵まれ、大人として子どもに関わり、時間を共有できる楽しさを実感しています。身近に先輩社員もいるので、学童のことや業務のことで分からないことも聞きやすい体制です。自然いっぱいの環境の中、楽しく過ごすことができています。勉強をする時間だけでなく、遊びの時間での学びがあることを、日々発見しています。



Q社会福祉法人多摩同胞会のおすすめポイントは?

多摩同胞会では詳細な職務要件が想定されており、⽇々の業務において意識すべき点が明確に⽰されています。また研修もOJTやOff-JT問わず豊富に設けられており、⾃分⼀⼈では知ることができなかった新たな視点や考え⽅を学ぶことができます。もちろん、様々な経験を有する先輩職員へも相談やアドバイスを求めやすい環境にあります。そのため仕事の中で悩みがあっても、抱え込まずにすぐ話すことができるので、助かっています。