浅見捺希
2026年入社 生活支援員 京都府立大学 公共政策学部 福祉社会学科
のんびりとした地域で仕事をしたいなという思いと、実家にもある程度帰りやすい範囲の中で京都府北部あたりで探していました。
その中でも、お給料や特に障がい分野に力を入れている福知山学園を選びました。
職員の方がご利用者の為を思って課題を出し合って支援をしているのが印象的です。
支援の中でコミュニケーションをとることや、連携をとりながら支援されているなと感じてます。
ご利用者さんも自由に楽しんで過ごしておられて、職員の方とも仲がいいです。
職員同士の関係は、正職員やパートの区別が分からないくらい連携とっておられて、利用者さんがおられない場面では、世間話とかもされていたので、すごくコミュニケーションとっているんだなと感じました。